よくあるご質問をまとめました。
こちらで解決しない場合は事務局までお問合せ下さい。
下記問い合わせフォームよりお願いいたします。
お問い合わせは事務局スタッフ個人宛でなく上記よりお願いいたします。
WEB版の方向け
WEB版の方は、ZOOMであってもリアルタイム受講及び症例検討会の参加はできません。
試験は受講費用に含まれているので別途費用はかかりません。ご自宅から試験を受けれるようにWEBテストも実施しておりますので、ぜひご参加ください。
また1月に限りWEB版の方であっても宮澤の総括をリアルタイムでZOOM視聴することができます。
症例検討会について
A.参加可能です。症例検討会はグループにもよりますが、平均2-3例の症例を行っています。症例が出せない場合には他の方の症例をご覧になって参加してください。
しかし、ご自身の結果を出すことが一番勉強になると思いますので、できれば検査を受け症例を提示してください。
可能です。
但し、必ずご本人の許可をとり、お名前等の個人情報は消してください。
試験について
試験日は2021年1月10日または1月24日の2日程です。
それ以外の日程はありませんので、試験を受けたい場合は必ずどちらかにご参加ください。
10日は会場(東京・京都・福岡)+ZOOM中継とWEB試験、
24日はZOOM中継とWEB試験のみになります。
14時から2時間の予定です。前の講義の時間によってはずれ込む可能性がありますので、時間に余裕をもってご参加ください。
また、試験前総括(会場及びZOOM)にはWEB版の方もZOOM参加できます。こちらの視聴をお勧めします。
試験は皆様の復習とアウトプットによる知識の定着を目的としており、落とすためのものではありませんので
合格率は高いです。実施回にもよりますが9割以上の方が合格されています。
試験はなんでも持ち込み可ですので、講義の際の資料やご自身でまとめた勉強ノート、PCなどを持ち込んでください。
第三者に意見を聞くことは不可ですが、それ以外でしたら可となります。
第15期分子栄養学実践講座に含まれる試験資格は2021年1月に実施するものだけです。
次回以降の試験を受ける場合には、2021年1月以降に臨床分子栄養医学研究会にご入会頂くことが必要です。
入会されない場合は、次回以降の試験資格はありません。
また、臨床分子栄養医学研究会に入会していただ場合、追加の試験料等は発生しません。
9月の集中講座の内容+10月から1月の講義で行った中から出題されます。
1月の試験日の試験前に宮澤が総括を行います。それには参加頂くことをお勧めします。
会員サイト内に参考回答とともに公開しています。
その他(領収書・会員サイト・検査)
可能です。領収書はPDF形式のものを発行しております。必要な場合は下記より申請してください。
「領収書がほしい」をチェックして先に進んでください。
編集してからUPいたしますので、講義日より3週間ほど時間を頂戴しています。
9月の集中講座の動画は10月上旬頃から随時追加してまいります。
第15期分子栄養学実践講座の会員サイトの視聴期限は、会期終了後1年間です。2022年1月末まではご覧頂けますので、ゆっくりご覧ください。
新規の動画追加は2021年1月まで講義のものとなります。
同意書を提出した方には、事務局から会員サイト登録のメールをお送りしております。
同意書を提出されたのにメールが届いていない場合には事務局までご連絡ください。
同意書が未提出の場合は提出をお願いします。
事務局:info@orthomolecularmedicine.tokyo
推奨検査を全て受けると費用も多額になってしまいますので、まずは血液検査を受けて頂くくことをお勧めしています。
検査を受けれるクリニック、郵送での検査キッド購入に関しては会員サイト内「検査について」の項目をご覧ください。
血液検査の結果を症例検討会に出して、他の検査を検討して頂いてもよろしいかもしれません。
優先順位2番目は毛髪検査・有機酸検査です。
この2つは症状にもよりますが、過去にアマルガムが入っていたなど水銀をはじめとした有害金属の心配がある、ミネラルバランスが知りたい、デトックスが心配な場合には毛髪検査をお勧めします。
有機酸検査はチレーション状態や腸内環境の推測に役立ちます。
この2つはどちらも郵送で検査キッドをお送りできます。
検体をアメリカに送る必要があり、検体提出から結果報告まで3週間ほどかかりますので時間に余裕をもって検査を行ってください。
自分の副腎疲労度が知りたいということでしたら、「副腎ストレス検査」もお勧めになります。