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臨床分子栄養医学研究会

あなたのサプリが効かない理由教えます

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分子栄養学実践講座
ベーシック・コース
のご案内

栄養療法の世界標準である根本原因に対する栄養療法を身に付けませんか?
それとも、いつまでも足りない栄養をサプリで補い続けますか?

ベーシックコースは、膨大な分子栄養学の情報の中から臨床に直結したエッセンスを集めたオンラインコースです。栄養療法に一番重要な体や細胞の仕組み、三大栄養素の代謝から血液検査の読み方、腸内環境を調べる方法、炎症を見つける方法など30コース以上の動画で、あなたがステップバイステップで世界標準の分子栄養学を学ぶお手伝いをします

今すぐ受講する

自分の体を知り、サプリが効く仕組みを学び、

✔︎  言われるがままに闇雲にサプリを摂り続けている

✔︎  サプリメントが増える一方だ

✔︎  どのサプリが効いているのか分からない

​✔︎  そもそも、なんでビタミンって効くの?

と言った問題から開放されませんか?

分子栄養学を学びはじめの人が特にハマりがちな
栄養療法3つの間違い

✔︎ ​欠乏を補う量の栄養が摂れればOK

​✔︎ 他の人の摂ってるサプリを参考に自分のサプリを決める

✔︎ 足りない栄養をサプリで補給するのが治療

分子栄養医学ニューズレターの編集長、アンドリュー・ソウル博士が語る

分子栄養学3つの要素

✔︎ 適切な量の栄養素をとる

健康を取り戻すために、適切な量のビタミン、ミネラル、アミノ酸、酵素、補酵素などを投与しましょう。

栄養素は欠乏症を補うためだけの物ではありません。例えば、壊血病を予防するために必要なビタミンCは100mgですが、数g使う事で風邪の予防効果があり、100g使うと抗がん作用がみられます。

栄養は用途を考えて量を決めるべきです。

✔︎ 生化学的要素を考慮して自分のサプリを決める

栄養欠乏や不適切な食事、感染症や薬、アルコール 、代謝不良など、慢性の精神的、身体的状態を引き起こしている生化学的要素を考えましょう。

生化学的な検査で、代謝が止まっている箇所を補助する栄養を摂りましょう。

✔︎ 栄養が不足する根本原因を見つけて治療する

検査を行い、症状を引き起こしている根本原因を突き止めましょう。

誤った食生活や、隠れた炎症、腸内環境悪化による吸収不良など、栄養には足りなくなる原因が存在します。

大切な事は足りない栄養素をサプリで摂るのではなく、足りなくなる原因を突き止めてそこに対処することです。

ところで、もうダウンロードされましたか?

ロードマップをダウンロードする

栄養療法成功へのロードマップは、3要素を
5ステップで身に付けるためのガイドラインです

ステップ1
分子栄養学の基本的な考え方を理解する

分子栄養学のフレームワークを脳内に構築するには、細胞の働きや代謝とそれを支える栄養の関係をまずおさえましょう。

・細胞の仕組みを理解する
人は37兆個の細胞からできています。慢性の不調を訴える人は細胞の働きが低下しています。細胞を構成する要素がどのような働きを持っており、機能を維持するためにどのような栄養素が必要か知りましょう。

・栄養素の持つ性質を理解する
水溶性ビタミン、脂溶性ビタミン、ミネラルの性質を理解する事で、それぞれを効果的に摂ることができるようになります。普段使っているサプリの効果的な摂り方を工夫しましょう。

ステップ2  三大栄養素と細胞の働きを知る

糖質とミトコンドリアのの関係

人はなぜ疲れやすくなるのでしょうか?

現代日本の栄養失調は食物不足ではなく、食べ物をエネルギーに変換する回路に不具合が生じているんです。

疲れをとるには、ミトコンドリアのエネルギー回路のどこが止まっているのかを知らないと修復できません。

細胞膜やコレステロールを作る脂質を理解する

栄養療法に必要な脂質の知識は、中性脂肪、コレステロール、細胞膜の3つだけ理解すればとりあえずは十分です。

中性脂肪はエネルギー、コレステロールはホルモン、細胞膜は炎症の調整や脳機能などに関わります。

ここを理解すると「炎症体質を緩和」し、「副腎ホルモンやエネルギーを無駄遣いしない方法」 を習得できます。

タンパク質のINOUTバランスについて学ぶ 

なぜ、タンパク質不足が解消しないのでしょうか?

低タンパクになるのは、タンパク質のINOUTバランスが悪いからで、タンパク質の摂取量を単純に増やせばいいわけではありません。

タンパク質の代謝を学んで、 低タンパク状態から脱出する方法 を理解してください。

ステップ3  
栄養学的な血液検査の読み方を学ぶ

多くの栄養療法医が実際に使っている、特殊な血液検査の解読法を学びましょう。 

栄養療法の際に用いられる血液検査の解読方法は、一般的な読み方とはかなり異なるものです。

 栄養療法の推奨項目を栄養クリニックで受けると、50項目の検査から、胃腸の状態、炎症、溶血、タンパク・糖質・脂質代謝 、 貧血と鉄欠乏、ミネラル代謝 、血糖調節障害、自律神経の緊張、酸化ス トレス、抗酸化力、ミトコンドリアの状態が読み取れます。

ステップ4 腸内環境について学ぶ

腸内環境を悪化させている要因は、​消化不良とディスバイオーシス、リーキーガット​の3つです。

消化不良​の原因は、例えば胃酸不足です。慢性疲労の人は、胃酸がまともに出ていない事が多く、タ ンパク消化の大きな障害になっています。胃酸がタンパク分解酵素のペプシンを活性化させるからです。

また、​ディスバイオーシス​とは、腸内細菌の多様性が失われる事を意味します。腸内細菌は4000種類、100兆個とも言われますが、食品添加物の多い食事や、抗生剤 など薬の使いすぎ、ストレスなどでバランスが失われている人が多いんです。

そして、​リーキーガット​は、腸に細かな穴が開いてしま うため、未消化物やウイルス、異物などが腸管から体内に入ってきてしまう状態の事です。

ステップ5 副腎疲労と低血糖について

糖質の供給を不安定にする最大の要因は​低血糖症​であり、その根源は​副腎疲労​です。

では、副腎疲労の原因は?

それは、​ミトコンドリア機能低下とストレスと炎症、そして低血糖​です。

ミトコンドリア機能低下があるから、一番簡単にエネルギー化できる単純糖質を摂るようになり、それが血糖値の乱高下を引き起こし、それが副腎に ダメージを蓄積させます。

「ミトコンドリア機能が低下すると低血糖を引き起こし、低血糖がエネルギー供給を不安定にするためにミトコンドリア機能を低下させる。」

こんな鶏と卵のような悪循環を繰り返すことで全体的に機能を低下させている人がほとんどです。

この場合、単純に副腎サプリを摂るとか、ミトコンドリアサプリを摂るとかでよくなる事はほとんどありません。

食事、ライフスタイルを含めて、総合的なアプローチをする必要があります。 自分が副腎疲労になったつもりで、いろいろ対策を考えてみてください。

分子栄養学実践講座ベーシックコースを受講して
ロードマップの答え合わせからはじめませんか?

2026年現在の栄養療法の世界標準

それは「根本原因に対する個別化栄養療法」です

分子栄養医学ニューズレターの編集長、アンドリュー・ソウル博士は分子栄養学の要素として第一に根本原因にアプローチすることを挙げていますし、機能性医学学会も、ウェブサイトで「根本原因から疾患の原因と対策を決める」と表明しています。

また、機能性医学会を退職したジェフリー氏は、8年前に「個別化ライフスタイル医学学会」を立ち上げました。

ベストセラーになったThe End of Alzheimer’s の著者デール・プレデセン氏は、アルツハイマーには、栄養不足、炎症、毒素の蓄積など根本原因があると主張していますし、統合医療眼科のシャレシュ先生も黄斑変性症の根本原因は炎症、酸化ストレスや、ミトコンドリア機能の低下だと述べています。

サプリの時代から個別化栄養療法の時代へ

根本原因に対する個別化栄養は、世界標準の医療です。

日本の健康食品市場は、2005年をピークに頭打ちですが、根本原因に対する個別化医療の市場は2020年までの8年間で2.5倍になりました。

米国のサプリメンとメーカーのメタジェニクス社は、2025年には個別化医療の市場は2020年の1.5倍以上になりました。

これから学ぶなら、根本原因に対する個別化栄養療法がおすすめです

分子栄養学実践講座について

2012年の発足当時から、根本原因に対する個別化栄養療法を教えている講座です。
東京、京都、福岡で毎月定期的にセミナーを行っています。
セミナー後に受講者同士で症例検討会を行い、記憶の定着と情報交換を行っているのが特徴です。

総受講者数2786名、認定医159名 指導医18名、認定カウンセラー607名、指導カウンセラー35名(2025年2月現在)
主催の臨床分子栄養医学研究会は会員数1020名
卒業生の、栄養外来開設、栄養カウンセラー独立開業、栄養セミナー開催 多数

治療方針の柱ができた​

私が分子栄養学実践講座を知ったのは、6年前のことでした。

単に対症療法ではなく、もっと根本的な治療を行いたいと思っていた当時の私に取っては、宮澤先生の講義から知る知識はまさに「目から鱗」が落ちるような衝撃があったのです。

この講座を知ってからは、クリニックにしっかりとした治療方針の柱ができたように思います。今では、ほぼ全ての患者さんが、「体の根本を整える治療」を求めて受診してくださっています。

宮澤先生の講義は、極端な意見に偏るということがなく、公正、客観的に、出来る限りエビデンスに基づいた必要な情報を提示してくださいます。

「分子栄養学」と言えば、ビタミンやミネラルのサプリメントをいっぱい処方するようなイメージを持っておられる人もいるかもしれませんが、いくらサプリメントを取っても、体のバランスが整っていないと全く効果はありません。まずは、体のバランスを整えることがとても大切なのです。

私は、医療関係者の方、特に総合的に、統合的に患者さんを診察したいというモチベーションをお持ちの内科の先生にこそ、もっともっと「分子栄養学実践講座」を受講していただきたいと思います。

小西康弘 

小西統合医療内科 院長 

サプリメントがなぜ効くのか、効く理由を考えなければ意味がない

私が栄養療法で治療を始めたのは8年前になります。

栄養療法でかなり改善を得られたものの、増えていくばかりのサプリメントに疑問を持ち続ける日々でした。

そんななか出会ったのが分子栄養学実践講座で「サプリメントがなぜ効くのか、効く理由を考えなければ意味がない」という言葉に愕然としました。

「栄養をもって身体の不具合・症状を改善する」というのは、一見優れた根本治療のように思えます。

しかしながらサプリメントで症状をマスクしているだけであれば、それは対処療法となんら変わりがありません。

当時の私はまさしくその状態でした。

実践講座でさまざまな分野の諸先生方の取り組みや治療結果を見聞きし、俯瞰的な知見を得られたことで、自分自身をケアできるようになりました。

表面的な知識の詰め込みに終始せず、栄養と身体の仕組みについて多角的に学べる勉強会はほかにありません。

ぜひ多くの方におすすめしたいです。

まごめじゅん

ビタミンアカデミー主宰体調不良を抱えながら会社員として働く中、分子栄養学と出会い完治させる。退職後は栄養カウンセラーとして活動し、一般に分子栄養学を普及させるべくセミナーも数多く行っている。

実践講座のエッセンスを
1日180円ちょっとで学びませんか?

分子栄養学実践講座ベーシックコースは、膨大な分子栄養学の情報の中から臨床に直結したエッセンスを集めたオンラインコースです。栄養療法に一番重要な体や細胞の仕組み、三大栄養素の代謝から血液検査の読み方、腸内環境を調べる方法、炎症を見つける方法など30コース以上の動画で、あなたがステップバイステップで世界標準の分子栄養学を学ぶお手伝いをします

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栄養療法のターゲット7つの根本原因

世界標準の栄養療法は、足りない栄養素ではなく、根本的な要因を解決するために栄養サプリメントを使用します。主な根本原因は、以下の7つに分けられます。

​腸内環境:腸内微生物の多様性をいかに取り戻すか消化吸収:酵素、胃酸が足りない人が多くいます
毒素:日本で多いのは水銀とカビの弊害です
炎症:自覚症状のない炎症が体内に影響します
ホルモン:副腎は慢性疲労、うつの大きな要因です
エネルギー:ミトコンドリアの改善法は人により異なります
脳:司令塔がダウンすると栄養療法は行えません

実践講座ベーシックコースでは、7つの根本原因のうち特に基本となる、腸内環境、消化吸収、炎症、エネルギー、ホルモン(副腎)について詳しく取り扱っています。

講座内容

  • ロードマップの答え合わせ(まずはここから始めましょう)

ステップ1 基本的な考え方を身につける

  • 分子栄養学の基本的な考え方(細胞の仕組み、栄養素の性質、考え方のコツ、宮澤賢史)
  • 栄養療法を選択する理由
  • 栄養療法の効果を上げるテクニック
  • 栄養療法を効かせるテクニック〜サプリメントの罠
  • 身体所見から見る栄養状態とその対処法
  •  栄養療法に必要な食事法
  • ノーモア・ファティーグ(疲労5つの因子と対処法)
  • 分子栄養学と法令遵守

ステップ2 三大栄養素の代謝を理解する

  • 糖質代謝(ミトコンドリアとの密接な関連)
  • 脂質とタンパク質
  • 明日から使える分子栄養学実践食事術
  • 糖質制限をして良い人、いけない人

ステップ3 検査の読み方を学ぶ

  • 血液検査の見方 症例解析編
  • 血液検査の読み方入門編(健診項目でわかる栄養状態)
  • 毛髪ミネラル検査の見方
  • 有機酸検査の基本理解
  • 遺伝子検査の基本理解
  • メチレーション基礎セミナー

ステップ4 腸内環境の評価と対処

  • 腸内環境改善(改善セクション1、2)
  • 腸内細菌に関する最新情報
  • 分子栄養学的食事の基礎
  • カンジタ治療中の食事

ステップ5 副腎疲労、低血糖への対処法を学ぶ

  • 低血糖と葛粉ドリンクの症例
  • 低血糖と副腎疲労(腸内環境改善セクション3)

ステップ6 隠れた炎症・毒素への対処法

  • 実際の症例から見るファスティングの可能性
  • 医科歯科連携の可能性
  • サプリと食事で炎症を抑え、病気を癒す方法
  • アマルガムの危険性と安全な除去方法

受講料金(月額)

¥5,500

毎月課金されます。いつでもキャンセル可能です。

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2つの栄養療法の比較

​表面上の栄養不足を補う

  • 不足している栄養に対する個別化栄養療法
  • ​栄養不足が原因と考える
  • ​検査で足りない栄養素をサプリで補給する
  • ​​サプリを増やしていくのが基本

根本原因にアプローチする

  • 根本原因に対する個別化栄養療法
  • ​栄養不足は結果と考える
  • ​​サプリが効かない理由にアプローチする
  • ​サプリを減らしていくのが基本

根本原因に対する個別化栄養療法 3つのポイント

​根本原因を潰していくと、必要なサプリも減っていくのが普通。

栄養が足りなくなる根本原因を問診と検査から探し出す

​​根本原因には腸内環境の悪化、ミトコンドリア機能低下や消化不良、ホルモンバランスの悪化などがある

患者さんのサプリを減らすのが僕の仕事です

​

サプリで栄養を補わなくてはならない位、栄養を消耗してしまう状態って何かおかしいんです。栄養が足りなくなる原因が必ず存在します。

不足を補うのではなく、原因を治療すると、栄養の問題は解決します。原因を取り去ることでサプリが要らなくなるんです。

それがきっかけでサプリを減らす栄養外来をはじめ、上手く行ったため、その方法を教えさせて頂くようになりました。

宮澤賢史
臨床分子栄養医学研究会代表

あなたが分子栄養学実践講座ベーシックコースで得られるもの

  • 症状と細胞の部位と必要な栄養素が頭の中でリンクする
  • ​ビタミン、ミネラル、アミノ酸の性質を知り、サプリを使い分けできる
  • ​低血糖、カンジダ除菌、炎症を抑えるなど様々な状況における食事の方法を学べる
  • 自分に必要な栄養、不必要な栄養が理解できる
  • ​糖質制限をしていい人、いけない人の区別がわかる
  • ​副腎疲労に対する総合的な戦略が理解できる
  • 炎症を抑えるための歯科領域、耳鼻科領域の炎症について理解できる
  • ​​​自分に必要なケアを副作用なく行う順番を理解できる
今すぐ受講する

このコースは少人数の栄養療法の専門チームによって運営されています。
充実したメンバーシップサイト作成、運営のために予告なく受講登録を締め切ることがございます。
お考えの場合は、早めの登録をお願いいたします。

よくあるご質問

Q 検査を受ける場合は、指定のクリニック、または推奨されているクリニックなどはあるのでしょうか。

A 推奨クリニックは、以下の通りです。

分子栄養学の検査・治療を受けられるクリニック

ほとんどのクリニックの栄養療法外来への受診および、検査は予約制ですので必ず予約をお取りの上、来院してください。

検査価格・取り扱い検査もクリニックによって違いますので、ご予約の際にお問合せ下さい。

一部郵送でできる検査もありますので、上記サイトまたは会員ページをご確認ください。毛髪や有機酸検査等は結果が出るまでに1ヶ月弱かかります。検査を行う場合は余裕を持って行ってください。

Q 検査をすべて受けなくても受講可能ですか?

A 可能です。その場合問診のみから根本原因を判断することになります。

Q 医師、歯科医師ではないのですが、参加できますか?

A もちろん参加できます。

当コースには、医師、歯科医師の他、管理栄養士、薬剤師、看護師などあらゆる医療関係者の方が受講されています。

サプリメントを使用して病態の改善を目指す方にもご興味を示していただける内容です。

もちろん医療従事者でない方(カウンセラー、ファスティング指導士、整体鍼灸師、エステティシャン、栄養療法クリニックで治療中の方、分子栄養学に興味のある一般の方、等々)にもご参加頂いております。

Q 決済方法を教えてください。

A クレジットカードの定期決済になります。

使用できるカードはVISA、Master、AMEXのみです。

Q キャンセルはいつでもできますか?

A いつでもお客様ご自身でコースの解約手続きをして頂けます。キャンセル時点からコース内容は閲覧できなくなります。

ご注意

このコースは病院での診断・治療行為に変わるものではありません。
病気でお困りの方は病院を受診してください。

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