• Skip to primary navigation
  • Skip to main content

臨床分子栄養医学研究会

あなたのサプリが効かない理由教えます

  • コース一覧
  • もう一本読む?
    • 分子栄養学基礎マスターコース 食事とサプリメント編
    • 分子栄養学の基礎 検査と根本原因
    • 分子栄養学アドバンス・コース
    • まごめじゅんの栄養講座
  • サクセスパス
    • 治療方針を決める
    • 必要な治療と順番を決める
    • 検査を行って確認する
    • 治療の実際
  • ごあいさつ
  • 受講者の声
    • 医療関係者
    • 一般の方
  • クリニック紹介
    • 分子栄養学の検査・治療を受けられるクリニック
    • 指導認定医・認定医一覧
    • 認定指導カウンセラー
    • 認定カウンセラー
    • PNTトレーナー
  • 会員サイト
    • 総合案内
    • 研究会会員サイト
    • 第26期会員サイト
  • Show Search
Hide Search
現在の場所:ホーム / アーカイブ受講者の声

受講者の声

渡辺 あかね

臨床分子栄養医学研究会 · 2015年1月16日 ·

歯科衛生士
臨床分子栄養医学研究会 認定指導カウンセラー 第9期より受講


一年で副腎疲労の症状を改善しました

自身の体調不良から実践講座に参加し、一年で副腎疲労の症状を改善しました。
実践講座で知識を得てから、私の歯科衛生士としての在り方は大きく変化しています。
それまでの指導では『虫歯の予防』『歯周病の予防』と、”歯を失わないための指導”をしてきました。
しかし、今では患者さんの口腔内の状況と年齢、ライフスタイルから読み取れる情報を、分子栄養学の観点からお話するようになりました。
口腔内の炎症や重金属は疲労、不眠、認知症、アレルギー、糖尿病、動脈硬化など影響は多岐にわたります。
“全身を守る口腔ケア”としてアプローチをすることで、患者さんのモチベーションが驚くほど変わったのです。
痛みが出ないと歯科医院に来ない患者さんも定期的に検診で来院されるようになり、健康増進に貢献できていることを嬉しく思います。
自身を救うだけでなく、臨床で患者さんと向き合う歯科衛生士としても、分子栄養医学の知識は大いに役立っています。

祖父江 千紗

臨床分子栄養医学研究会 · 2015年1月16日 ·

いりなか駅前皮フ科ビューティークリニック 院長
臨床分子栄養医学研究会 認定指導医  第6期より受講


体調がよくなり開業しました

自身の生活に栄養療法を取り入れて4年、実践講座に参加して3年になります。思えばずいぶん元気になりました。最初の頃は産後で体がだるく、足りない栄養素を補充するやり方でそれなりの効果を上げていました。その後実践講座で学んだ、腸内環境を整えること・食事の大切さ・サプリメントを邪魔する要因を排除することに気をつけるようになり、体調は格段によくなりました。

日常生活が昼寝なしに送れるようになり、趣味のテニスも再開することができ、たまには夜遅くまで飲んでいても大丈夫になりました。

自身のクリニックを開業し、患者様の診療にも取り入れています。皮膚をきれいにするためにはまずは食事が大切ですよとお話しするところから始まります。治療効果も上がっており、特にニキビ治療の方は食事指導と最低限のサプリメント、外用薬、漢方を組み合わせて著しく改善しています。皮膚と栄養療法は相性が良いと感じながら日々の診療を行っています。

篠原 岳

臨床分子栄養医学研究会 · 2015年1月16日 ·

東京原宿クリニック 院長
臨床分子栄養医学研究会 認定指導医 第8期より受講


自分の体調が良くなった

自身の変化としては、安全、無理なく体重を落とすことが出来るようになりました。その結果、体重だけでなく、長らく悩んできた腸内環境改善することができて、本当に助かりました。

仕事としては、対症療法だけでなく、その根本原因を考えることで、今まで聞くことしかできなかった症状に対して、アプローチができるようになり、より患者さんを包括的に診療できるようになりました。

また、食事指導などにも活かせるようになることができました。

阿部 英雄

臨床分子栄養医学研究会 · 2015年1月16日 ·

アトピーで悩む方が薬から卒業できるアトピー専門整体の英気治療院 代表


サプリメントに対する考え方が変わった​

分子栄養学実践講座に入って、得たものは3つあります。

1つ目は、体調が良くなり、施術の結果が出やすくなったこと。体のケアをしても効果を体感できない場合、原因は、「栄養不足」と「自分自身の体調」かもしれません。実践講座に出ることで、体調不良の原因がわかり、改善に至りました。

2つ目は、医療間のつながりです。
自分自身の検査をきっかけに、専門の先生へ検査を依頼するようになりました。このようなつながりが持てたのも、実践講座で関わり合いを持つことが出来たからです。

3つ目は、サプリメントに対する考え方が変わったことです。実践講座では、サプリメントの効かない理由を講座で学びます。サプリメントは効率の道具であり、サプリメントのいらない体を目指す。

そんな考えのお蔭で、今では、サプリメントにも依存せず、健康の維持や管理を啓蒙できております。この講座には、体に悩みを抱えている方やそのご家族に方に受けていただきたい講座です。

吉田 大一

臨床分子栄養医学研究会 · 2015年1月16日 ·

柔道整復師・パーソナルトレーナー
臨床分子栄養医学研究会 認定指導カウンセラー
「身体作り整体 せぼねのちから」


「健康な治療家」は無言の説得力。
自身のなりたい治療家像に大きく近づけました。

整体の治療方針で本当に悩まなくなりました。これまで自分の治療が未熟で治せなかったと悩んでいた難治症例も、実はクライアント様自体の身体の問題で改善が難しいことを知り、治療の技術セミナーや教材を買わなくなりました。

今までいくらかけてきたことか···。

また、自身の体調(日々の疲労感・お腹の調子・食後の眠気)も実践講座の知識を使ってかなり改善することができました。

「健康な治療家」は無言の説得力。自身のなりたい治療家像に大きく近づけました。

この講座は、単にインプットをするだけでなく、アウトプットをしながら、実践的に分子栄養学を勉強できる場所です。人の身体に携わるすべての先生にこの講座をお勧めしたいです!

  • « Go to Previous Page
  • ページ 1
  • Interim pages omitted …
  • ページ 14
  • ページ 15
  • ページ 16
  • ページ 17
  • ページ 18
  • Go to Next Page »

臨床分子栄養医学研究会

Copyright © 2026 臨床分子栄養医学研究会

  • プライバシーポリシー
  • 会員規約および会員規定
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記