• Skip to primary navigation
  • Skip to main content

臨床分子栄養医学研究会

あなたのサプリが効かない理由教えます

  • コース一覧
  • もう一本読む?
    • 分子栄養学基礎マスターコース 食事とサプリメント編
    • 分子栄養学の基礎 検査と根本原因
    • 分子栄養学アドバンス・コース
    • まごめじゅんの栄養講座
  • サクセスパス
    • 治療方針を決める
    • 必要な治療と順番を決める
    • 検査を行って確認する
    • 治療の実際
  • ごあいさつ
  • 受講者の声
    • 医療関係者
    • 一般の方
  • クリニック紹介
    • 分子栄養学の検査・治療を受けられるクリニック
    • 指導認定医・認定医一覧
    • 認定指導カウンセラー
    • 認定カウンセラー
    • PNTトレーナー
  • 会員サイト
    • 総合案内
    • 研究会会員サイト
    • 第26期会員サイト
  • Show Search
Hide Search
現在の場所:ホーム / アーカイブ冨田のぞみ

冨田のぞみ

分子栄養学実践講座受講者の出版した書籍のご紹介

冨田のぞみ · 2022年6月27日 ·

分子栄養学実践講座の受講者の方々が出版された本をご紹介します。

副腎疲労や腸内環境改善などに特化したもの本もあれば、根本原因を見つけ出すもの、食事にフォーカスしたものと様々で、中には専門的内容のものもありますが、「分子栄養学」という共通言語をマスターしている方ならすんなり読めるはずです。

なぜ、人は病気になるのか?

なぜ、人は病気になるのか?

寺田武史先生 アクアメディカルクリニック院長
分子栄養学実践講座第13期〜
臨床分子栄養医学研究会 認定医

ストレス、不眠、運動不足、炎症といった分子栄養学の根本原因の集大成で、かなり濃い内容です。これがすっきり理解できれば講座受講しなくても良いかも?

体が勝手に元気になる だる消しスープ

体が勝手に元気になる だる消しスープ

御川安仁先生
ナチュラルアートクリニック院長
分子栄養学実践講座第1期〜
臨床分子栄養医学研究会 認定医

ミトコンドリアを増やし活性化させることで、体も元気になります。ミトコンドリアを活性化させるためのスープは材料もスーパーなどで手に入り、冷凍しておけばお湯を注ぐだけでいつでも食べることができます。

子どもが天才になる食事

子どもが天才になる食事~2週間で脳が生まれ変わり成績アップ!

菊池 則公氏 きくち針灸院 代表
分子栄養学実践講座第8期〜
臨床分子栄養医学研究会 認定指導カウンセラー

鍼灸師であり鍼灸院向けの分子栄養学講座も開催されている菊池 則公先生と学習塾経営をされているお兄様との共著です。食べ物の細かい解説が秀逸です。

食と栄養を学ぶための生物学

食と栄養を学ぶための生物学

塚元葉子氏
分子栄養学実践講座第12期〜
臨床分子栄養医学研究会認定カウンセラー

管理栄養士の教育用?として作られていますが、分子栄養学の基礎事項を押さえる本としても最適です。細胞の構造とか、小胞体ストレスとか、最低限の医学知識(タイトジャンクションの構造とか)などがコンパクトにまとめられています。

おとな女子はいつもなんだか調子が悪い

おとな女子はいつもなんだか調子が悪い

倉橋麻央氏
分子栄養学実践講座第10期〜
臨床分子栄養医学研究会 認定指導カウンセラー

健康や食事、サプリに興味があって分子栄養学のカウンセラーを目指したいけど、いまいち自分に何ができるのかわからない。そんな方が一番読むべき本はこれです。倉橋さんが10年間かかって自分の体調を克服して、その経験を活かしてカウンセラーになった経緯が書かれています。

サプリメントの正体

サプリメントの正体

田村忠司氏
株式会社ヘルシーパス代表取締役
分子栄養学実践講座第12期〜

医療機関向けサプリメントを製造販売している会社社長の著書。数多くあるサプリメントからどんな商品を選ぶべきなのかのヒントになります。

妊娠率8割 10秒妊活

妊娠率8割 10秒妊活

くろせまき氏
分子栄養学実践講座第12期〜
臨床分子栄養医学研究会認定カウンセラー

妊娠を成立させるためには子宮内膜を正常に保つことが大切です。簡単にできるエクササイズで子宮内膜の厚みを増すエクササイズを写真やイラストで紹介しているのでわかりやすい。また腸内環境改善のための食事法なども解説しています。

「週末断食」でからだスッキリ!

「週末断食」でからだスッキリ!みるみる痩せて、気分もUP!

田中裕規氏
分子栄養学実践講座第9期〜
臨床分子栄養医学研究会 認定指導カウンセラー

オートファジーを行うため、デトックスのためにも定期的に行うファスティングは効果的です。20,000人以上のファスティングを指導してきて著者が、ファスティングの方法だけでなく血糖値を安定させる方法も紹介されています。

疲れとストレスからの回復ごはん

心療内科医が教える 疲れとストレスからの回復ごはん

姫野友美先生
ひめのともみクリニック院長
分子栄養学実践講座第2期~

低血糖対策、グルテンフリーの入門書として最適です。姫野先生の本はどれもわかりやすいですが、これは特にイントロが漫画になっていて副腎疲労の人でも読み進めやすいです。

疲れがとれない原因は副腎が9割

疲れがとれない原因は副腎が9割

御川安仁先生
ナチュラルアートクリニック院長
分子栄養学実践講座第1期〜
臨床分子栄養医学研究会 認定医

副腎疲労や腸内環境など多くの根本原因とその対処法を平易にまとめてあり読みやすいため、患者さんにもおすすめです。

自己治癒力を高める医療

自己治癒力を高める医療~病気になるプロセスに寄り添う
小西康弘先生
小西統合医療内科 院長
分子栄養学実践講座第2期~

病気の上流を見るという考えは、まさに根本原因検索の考え方です。根本原因を見つけ出すバイオロジカル検査がどういうものかを知りたい方にも最適。

腸内細菌が喜ぶ生き方

腸内細菌が喜ぶ生き方

城谷昌彦先生 ルークス芦屋クリニック院長
分子栄養学実践講座第3期

腸疾患を患ったご経験を持ち、腸内フローラ移植を積極的に行っている筆者による腸バイブル。リーキーガットのこと、腸管修復4Rプログラムのこと、バイオロジカル検査の事から、酪酸に免疫細胞が反応して制御性T細胞が作り出されるといった、腸管の免疫臓器としての働きまで詳しく説明されています。

低炭水化物ダイエットへの警鐘

低炭水化物ダイエットへの警鐘

(翻訳)鈴木晴恵先生 鈴木形成外科院長
分子栄養学実践講座第1期

マンガでわかる 誰でも健康になれるノブナガ式食べ方大全

マンガでわかる 誰でも健康になれるノブナガ式食べ方大全

吉冨信長氏
分子栄養学実践講座第3期〜

文章+漫画の構成なのでとにかく読みやすい。その中にも吉冨さんらしくエビデンスが満載の一家に1冊おいて欲しい本です。スーパーで何を選ぶべきか、何を避けるべきかを明確に示しているので初心者にもおすすめです。

マンガでわかる ココロの不調回復 食べてうつぬけ

最新版 マンガでわかる ココロの不調回復 食べてうつぬけ

奥平智之先生 山口病院副院長

分子栄養学実践講座第16期〜

「テケジョ(鉄欠乏女子)」を世に広めた大ベストセラー本。症例を漫画で分かりやすく紹介、解説しているので年単位で不調があるけど原因が分からないや、鉄欠乏と言われたことがあるけどどうしていいか分からないという方に特に分かりやすい本です。

体と心の不調が消えていく ゆる食事術

体と心の不調が消えていく ゆる食事術

圓尾和紀氏

分子栄養学実践講座第15期〜
臨床分子栄養医学研究会 認定カウンセラー

YouTubeのチャンネル登録者14万人を超える大人気管理栄養士まるおさんの著書

「病院に行くほどでもない不調」を抱えていて食事が大切なのは分かるけど、何からはじめればいいの?という方向けに、段階的に食事改善の方法が紹介されています。

いくなり全てを変えるのは難しいかもしれませんがゆる~く始めることならできるのではないでしょうか?

元気なカラダを手に入れる3つのミト育

寺田武史先生 
アクアメディカルクリニック院長
分子栄養学実践講座第13期〜
臨床分子栄養医学研究会 認定医

ミトコンドリアを元気に育てる(ミト育)のためにトライアスリートである寺田先生が行っている方法を公開しています。

食事や腸内環境、デトックスについても触れられているため分子栄養学の初心者でまず何から取り組んだらいいのか分からない方に最適な1冊です。

やさしい分子栄養学

鹿沼聡美 氏

分子栄養学実践講座第13期〜
臨床分子栄養医学研究会 認定カウンセラー

元々医療関係ではない著者が 「まずは、ココを押さえておきたい!」 「最低限、ココがわかれば、自分でも取り組める!」をまとめた1冊

栄養で人生は変わる

那須 由紀子
管理栄養士 氏

栄養を通して人生をより豊かにするための実践書。食事の選び方や心の整え方を通じて、誰でも始められる健康習慣を提案しています。

心療内科に行く前に食事を変えなさい

姫野友美 先生

心の不調は、脳の栄養不足が原因かもしれません。食事とメンタルの深い関係をわかりやすく解説し、栄養の力で心と体を整える方法を紹介する一冊。医療と食事の新しい関係を考えるきっかけになります。

口臭を気にする女、気にしない男

櫻井 直樹 先生

体の内側から健康を見直すことで、口臭の悩みを根本から解決へ導く実践書。男女の違いや生活習慣の影響にも着目し、セルフケアの新しい視点を提示しています。

不安・パニックは栄養不足が原因です

神楽 恵子 氏

心の不調を薬だけに頼らず、栄養から整えるための実践書。不安やパニックを引き起こす体のサインに気づき、食事で心を回復させるための具体的なアプローチを紹介しています。

気分の9割は血糖値

小池 雅美 先生
こいけ診療所 院長

分子栄養学実践講座の講師でもおなじみの小池先生がついに出版されました!

「なんとなくイライラする」「気分が落ち込む」——その原因、実は血糖値かもしれません。気分の波をつくるのは性格ではなく、生理学。食事の摂り方を変えるだけで、メンタルも人生も驚くほど安定します。心と体を整える最強のセルフケアとして、血糖コントロールの重要性を伝える一冊です。

栄養のムダ使いを止めれば不調知らず! 40代が始め時 腸から体を変える本

中村 ひろき 氏

年齢のせいだとあきらめていた不調は、「栄養のムダ使い」が原因かもしれません。腸を整え、体の中で栄養を最大限に活かす方法をわかりやすく解説。40代からの心と体の立て直しに最適な一冊です。今日から始められる食事改善で、疲れ知らずの自分を取り戻しましょう。

「なんだかつらい……」がなくなる かくれ低血糖との付き合い方

岡城 美雪 氏

その他、分子栄養学のおすすめ書籍

食事が悪いとサプリは効かない

冨田のぞみ · 2019年2月19日 ·

足し算と引き算の栄養学

栄養療法の妨げになる原因は多くありますが、一番大切な要因は食事です。

同じく口から入るものですが、サプリメントの効能を打ち消すような食事内容を摂っているかたもいらっしゃるのです。

食事に加えてサプリメントを栄養として摂取することは足し算的な考え方です。

しかし、それだけでは十分でない場合もあります。その場合は、引き算を考えなくてはなりません。

一番簡単な例は、不飽和脂肪酸です。

炎症を抑えるフィッシュオイル

フィッシュオイルは魚からとれる良質の不飽和脂肪酸です。細胞膜に取り込まれ、抗動脈硬化作用や、抗炎症作用をもつ優れた栄養素として認知されています。

最近、新薬も出て、その効果が医療関係者にも広く知られるようになりました。

ω-3脂肪酸は細胞膜に入り込み、細胞膜の脂肪酸組成を変化させ、炎症性プロスタグランジンの遊離を抑制します。

これによって副作用のない、すぐれた抗炎症効果を発揮します。

また、脳は乾燥重量の60%が脂でできています。(脳は電気信号を伝達するために、絶縁体が多く含まれることが必要です)

ですから、特に脳神経細胞のメンテナンスにはよい脂が必要です。

このようなフィッシュオイルの治療は、効果的がある人とない人に分かれますが、効果がない人に共通することはなんでしょうか?

それは、「食事が悪い事」です。

食事の重要性

前述の通り、フィッシュオイルは細胞膜の脂肪の割合を変えることで、作用を発揮します。

ですから、いくらフィッシュオイルに含まれるEPA,DHAを多くとったとしても、炎症を引き起こすアラキドン酸を含む肉の脂を多く摂っていると効果は出ません。

同じように、飽和脂肪酸、そして最悪なトランス脂肪酸を摂っていると、細胞膜の流動性は格段に落ち、神経の伝達はうまくいかなくなります。

この本、本当にお勧めです。

決め手は油! 頭がよくなる脳内デトックス
山田 豊文

なぜ、マーガリンは体に悪いのか?
山田 豊文

トランス脂肪酸を中心とした多くの毒物から身を守る「引き算の栄養学」について解説している

サプリメント、どうやって決めていますか?

冨田のぞみ · 2018年7月5日 ·

自分の勘やたまたまテレビで見たCM、もしくは、雑誌の広告やネット口コミから、安易にサプリメントを決めることは血糖値を測らないでインスリン注射をすること、血圧を測らずに降圧剤を飲むことと同じです。

分子栄養医学研究会は、近年広く認知されるようになった分子栄養学を元に、貴方にはどのようなサプリメントがあっているのか?を決めるための様々な方法論を研究しています。

分子栄養学の歩き方

分子栄養学(オーソモレキュラー療法)は、サプリメントなどの栄養素で医療効果を得るための方法論です。

今や、日本国内でもサプリメントを扱う医療機関は、個人クリニックを中心にして優に1000は超えており、多くの医師・歯科医師が分子栄養学の理論を取り入れたサプリメント処方を行っています。
この講座では、分子栄養学の基礎を解説しています。

無料メール講座

[wc_row]

[wc_column size=”one-half” position=”first”]

サプリメントは効率の道具

定期的メール配信により、分子栄養学のトピックを中心にお伝えします。

「ビタミンの必要量と個人差について」
「サプリメントは効率の道具である」
「栄養療法の可能性」

「なぜ、血液検査をする必要があるのか」
「ビタミンAの栄養所要量」
「うつ病=低血糖=糖質制限のわな」

「歯科と医科のジレンマ」
「副腎疲労の回復期に注意せよ」

等、興味深い話題が満載です。

[/wc_column]

[wc_column size=”one-half” position=”last”]

副腎疲労私の治し方

副腎疲労をどのように考え、どのように治していくのかをご紹介しています。
「副腎疲労は確実に存在する」
「ビタミンの必要量と個人差」
「貴方の副腎疲労もなおせます」
「私の治療法」
「血液検査でわかる副腎疲労」
「ビタミンCの正しい摂り方」
「栄養の消化について」
「重金属が諸悪の根源」
などを定期的に配信します。

 [/wc_column]

[/wc_row]

無料動画講座

[wc_row]

[wc_column size=”one-half” position=”first”]

初心者向け

血液検査と身体所見 入門編

[/wc_column]

[wc_column size=”one-half” position=”last”]

中級者向け

血液検査から栄養状態を読み取る方法

[/wc_column]

[/wc_row]

超初心者セミナーのご案内

冨田のぞみ · 2015年4月14日 ·

超初心者さん向けのセミナーを東京・大阪・ZOOMで開催することになりました。

「分子栄養学実践講座に参加しているけど、基礎がいまいち分からない」

という方向けの内容になっておりますので、ぜひご参加ください。

※超初心者向けのセミナーとなりますので、中・上級者のお申し込みはご遠慮ください。

※会場開催とZOOM開催がありますので、間違えないようご注意ください。
※会場版は定員があり先着順となります。

日時とテーマ

会場とZOOMの日程がありますのでご注意ください。

会場日程の場合、ZOOM中継はありません。

①血液検査データ読み方・超入門(井上みどり)

4月29日(金・祝)10~12時(大阪会場)終了しました

5月14日(土)10~12時(ZOOM)終了しました

5月28日(土)10~12時(ZOOM)

②疲労に関わる血液検査の読み方・入門編(篠原岳)

5月28日(土)14~16時(東京会場)満席となりました

③腸内環境と炎症と私(井上みどり)

6月11日(土) 10~12時(大阪会場)

6月25日(土) 10~12時(ZOOM)

④副腎疲労と甲状腺機能低下の秘密(井上みどり)

7月9日(土)10~12時(大阪会場)

7月23日(土)10~12時(ZOOM)

価格

3,300円(各日程)

会場

会場開催とZOOM開催の日がありますので間違えないようお気を付けください。

大阪会場

大阪市北区曽根崎2-16-19 メッセージ梅田ビル 1階
ONthe UMEDAセミナールーム

https://onthe.osaka/access

東京会場

東京都中央区銀座1-23-2 GINZA上野ビル3階(地図はこちら)

ZOOMセミナー

オンライン会議システムZOOMを使用します。
ZOOMの参加リンクは前日までにメールにてご案内いたします。

お申し込み

下記サイトからお申し込みください。

各種クレジットカード・コンビニ払い・銀行振込が利用できます。

大阪・ZOOMのお申し込みはこちら

東京会場は満席になりました

一度に複数の日程を購入できます。1つをカートに入れたら「買い物を続ける」をクリックして次の商品を追加してください。

講師

井上みどり

臨床分子栄養医学研究会認定カウンセラー・PNTトレーナー
ファスティングアドバイザー

店舗運営や商品開発・バイヤー経験を経て、主に生活雑貨や健康食品、アパレル関係の衣食住に関わる小売店に対して指導、サポート、ワークショップ開催などを行なっている。

2019年、第13期より分子栄養学実践講座に参加。過労やストレスでの副腎疲労、自身の子供の頃からの体調不良を栄養療法により改善。また、学ぶ中で、心と身体の繋がりの重要性も体感し、2021年、PNTトレーナー講座、第1期生として心理面からのアプローチ方法も学ぶ。

2022年より本格的に臨床分子栄養医学研究会認定カウンセラー、PNTトレーナーとしても、活動の幅を広げている。


スタッフ紹介

篠原 岳

医学博士・総合内科専門医
呼吸器内科専門医・アレルギー専門医
臨床分子栄養医学研究会指導認定医、PNTトレーナー
東京原宿クリニック院長

1999年山梨医科大学卒業

大学病院、市中病院で内科、呼吸器内科の研鑽を積んだが、ストレスにより強い疲労に悩まされていた。栄養療法に出会い症状を改善。

栄養療法による体調改善や、キネシオロジーによる根本原因の検索・調整などを行っている。

*この講座の録画配信はありません。
*キャンセルポリシーを確認の上お申し込みください。
https://orthomolecularmedicine.tokyo/apply/cancelpolicy/

  • « Go to Previous Page
  • ページ 1
  • Interim pages omitted …
  • ページ 5
  • ページ 6
  • ページ 7

臨床分子栄養医学研究会

Copyright © 2026 臨床分子栄養医学研究会

  • プライバシーポリシー
  • 会員規約および会員規定
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記